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裏女優に首ったけ!

無修正動画、海外DVDに出演した女優の別名情報や出演歴がひと目でわかるブログです。

あれっ!? 天むす&パコママの九州系作品が一部復活!あの沢野美香も…|



 古義丸様より、こんな情報をいただきました。

 以前、天然むすめとパコパコママから九州制作チームの作品が大量に削除されたことをコメントしましたが、さっき見たら今から丸「3年」過ぎた2014年9月までの作品はひっそりと復活していますね。 なので、人気のあった沢野美香の出演作も2014年8月公開の2作品はまた見られるようになっています。

 今年1月末に、天然むすめ&パコパコママから、それまで両サイトのコンテンツの半数近くを占めていた「九州制作チーム」の作品が、ごっそり削除される、という「事件」が起こりました。
 「九州制作チーム」については、これまで何度となく書いていますが、九州・博多を拠点にして主に地元の女のコを自前でキャスティング、AVモデルに仕立てて自前のスタッフで動画を制作、天然むすめ&パコパコママを始めとして、ムラムラTVや一本道など、DTI系無修正動画サイトに作品を供給していた制作グループです。中でも「1000人斬り」「メス豚」の両サイトでは全ての作品を制作していました。
 制作する動画が多い上、出演する女のコは、同じコでもサイトごとにすべて違った名前を採用。そのため当ブログのような「別名探索系」のサイトのエントリー数を稼がせてくれる(!?)制作グループでしたが、昨年の「1000人斬り」「メス豚」両サイトの閉鎖からどうも様子がおかしく、注目していたところ上記のように1月末にコンテンツの大量削除、という事態が起きたわけです。
 コンテンツの大量削除に至った事情(憶測ですが…)については、当時、当ブログで考察記事を書いています。

★九州制作チームを巡る一連の流れの解説と、天然むすめから消えたモデル一覧はこちら>>>

★パコパコママから動画を削除されたモデル一覧はこちら>>>

 さて、この九州系作品大量削除で不思議だったのは、2008年頃から活動している九州制作チーム作品の中で、削除されたのは2014年2月以降に公開されたものに限られていた、ということです。つまり2014年1月以前に公開された九州系作品は、当時も今も普通に公開されています。
 そして、冒頭の古義丸様の情報に戻れば、今回、復活したのは2014年2月〜8月に公開された作品です。
 人気の高かった「北国の美少女」こと沢野美香で言えば、2014年8月1日公開の裏デビュー作『素人ガチナンパ 〜札幌の娘〜』と、8月30日公開の『気持ちイイですかご主人様♪』は復活。しかし10月11日公開の第3作目の『制服時代 〜女子校生のフェラはいかがですか〜』は現時点では未復活…ということになっています。
 現時点では、こうした「九州系作品の一部復活」をしているのは、天然むすめ、パコパコママの両サイトだけのようで、ムラムラTV、一本道の九州系作品(九州ギャルズ出演作品)の復活は確認できませんし、サイトが消えたメス豚、1000人斬りについてはいうまでもありません。

 しかし、どうして2014年8月公開分まで、という中途半端な「復活」なのか?
 実は管理人は上掲のリンクの記事で、「なぜ過去3年分だけ公開停止だったのか?」の考察をしています。我ながら論拠が薄い推測ですので、書いている方も半信半疑だったのですが、今回の復活で「公開から3年間」にはやはり意味があったのか、という気がしています。
 今後も両サイトの公開停止作品が、公開から3年経過したものについて復活していくのかどうか、注意深く見守っていきたいと思います。

◆お断り:九州系作品に出演していた女優(九州ギャルズ)の裏女優ファイルについては、公開停止した作品の動画ページへのリンクを外していましたが、復活が確認できたものから徐々に元に戻す作業をしています。しかしなにぶんにも手作業で時間がかかるため、当面の間「動画が復活しているのにリンクが切れている」作品が残ることをお許し下さい。

 余談ですが、今年1月末の大量削除のずっと前に、DTIブログの運営から記事(裏女優ファイル)の削除要請が届き、サイトの動画ページも削除されていた女のコの出演作品が、なにげに復活しています。もちろん当ブログではそのコの裏女優ファイルは公開していませんが、なんかビミョーですね。
 

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「黒木澪無修正出演作全削除」から見えてくること

 当ブログのコメント欄に「黒木澪が雷電マオという名前で金髪の新人女子レスラーに扮し表AVに出演している」旨の情報をいただきました。
 黒木澪は2016年12月8日に北米発売された海外正規版DVD『CATWALK POISON 150 はじめての"無修正" : 黒木澪』で裏デビュー、翌日にはその動画流用版がカリビアンから『Debut Vol.36 〜おっぱいバレー部はすぐイッちゃう〜 黒木澪』のタイトルで公開され、以後海外版が合計3枚発売、その動画流用版も、カリビアン、HEYZOなどで公開されています。★黒木澪の裏女優ファイルはこちら>>>
 
 さて、黒木澪=雷電マオ情報を裏女優ファイルに追記するかたわら、黒木澪の既出無修正出演作を再チェックしていたら、なんと3枚の海外DVDはすべて販売終了=廃盤扱いになっているのを見つけてしまいました。この海外版から派生したカリビアン、HEYZO、そしてカリビアンプレミアムのPPV動画も、すべて配信終了となっており、もはや視聴することが不可能に…(9月30日に確認)。
 彼女の最後の無修正動画は、8月16日に公開(カリビアン『THE 未公開 〜気持ちよく放尿〜 黒木澪』)されていますので、おそらくこの1ヶ月ほどの間に、全ての無修正作品が取り下げられたと思われます。



 これまで、こうしたケースは多々ありました。その際、概ねサイト運営側から、該当する女優のブログ記事を取り下げるよう、要請メールが届いていましたが、今回はなんの音沙汰もありません(連絡があればDTIブログのガイドラインに従い、当ブログの記事自体を削除しなければなりません)。
 そして記事削除要請が届くケースの多くは、いまAV業界にとって喫緊の課題となっているAV出演強要問題を含む、なんらかのトラブルが発生した、と推測できるケースでした。しかし黒木澪は今も元気に表AV出演は続けているらしい。

 さて、これはどうしたことか?
 足りない頭でしばし考えてみました。
 例によって「中の人」とはまったくコネクションを持たない管理人の勝手な推測に過ぎませんが、ひょっとしてこれは女優との「無修正作品の期間限定配信(発売)契約」の先駆けなのかな、という気がしてきました。
 例の「フジワラ事件」からクローズアップされてきた「AV出演強要問題」。未だその着地点は見えていませんが、この間のAV女優の権利擁護団体と、AV業界団体の話し合いの中で、従来基本的に無期限、無制限だった女優の出演作品の販売、公開期間に制限を設けるよう、権利擁護団体から要求が出ている、との報道があります。
 すなわち、一度AVに出れば、その作品は半永久的に販売されたりネットで公開され、女優側は基本的にその差し止めを求めることができず、引退後の人生にも影響を及ぼしている、よってその期間に制限を…という主張です。
 一方、AVメーカー側は、これまでも総集編などコンテンツのマルチユースで利益を得てきた経緯があるので、簡単に譲れない事情もあるんですが…。
 そうした表AV陣営と一線を画す形で、もしかしたら無修正メーカー=DTIグループ)がコンテンツの販売&公開期限つきの出演契約に踏み切ったのかも…というのが、管理人の(勝手な)読みなんです。そう考えると、ある時期から黒木澪の作品が一斉に消えた(しかも当ブログのような「DTIブログサービス」利用者へコンテンツ削除要請がない)ひとつの説明になるんですね。
 これまでのところ、様々な問題が明らかになって以来、無修正陣営(主にDTI系列)は、様々な手を打ってきています。カリビアンCOMなどでサンプル動画を含め、会員エリア以外では無修正の画像、映像は見られなくした(不特定多数に無修正を見せるのは止めた)なんていうのはその一例。従来のグレーゾーンを、極力クリアにしようという姿勢、と受け取れます。
 また今年8月10日前後から、カリビアン、一本道、HEYZOなどの動画に、従来の「DRPロゴ(Dream Room Product)」に代わり「HBM(Hoge Brug Media BV)」のロゴが入った作品が増えてきており、この「HBM」ロゴつき作品で8月以降何人もの初裏女優が登場しています。この「DRP」から「HBM」への変化は、これまで米国を拠点としていたDTIグループが、ヨーロッパ(オランダ)に拠点を移しつつあるのではないか、という推測記事を以前書きました。
 こうした拠点を移動し、しかも「HBM」という新しいコンテンツ管理体制で初裏女優をコンスタントに供給していく、ということと、コンプライアンス的にグレー部分の濃い要素を薄めていく、という動きがが私の推測どおりだとすれば、その意味するところはおそらく「DTIグループはまだまだ無修正を諦めていない」という証左になりえます。
 
 今年1月から3月頃までの事件続発、それに引き続き6月7月辺りまでの相次ぐ無修正動画サイト閉鎖ラッシュ、といった時期に感じていた「このまま無修正はなくなってしまうのでは?」という不安が、ここへ来てだいぶ払拭されてきたと感じている…などと言ってしまうと、我ながらずいぶん楽観的な見立てだなぁ…とは思うんですが、果たして!?

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宮城心菜=黒田瑞穂|苦し紛れの『餌食牝』→『本編抜擢』|裏女優ファイル

宮城心菜=黒田瑞穂 みやぎここな



別名1:宮城心菜 正式芸名?
別名2:黒田瑞穂 TOKYO HOT
別名3:
別名4:
別名5:
別名6:
別名7:
別名8:
別名9:


【宮城心菜=黒田瑞穂】無修正出演歴



◯海外正規版DVD


  • 未発売


◯ネット配信動画撮り下ろし





◯表AVの裏流出


  • 未公開


◯ネット動画(海外正規版DVDの流用)


  • 未公開


◯動画単品ダウンロード販売(カリビアンプレミアム/av9898)


  • 未公開


◯MGS動画(国内向けモザあり)


  • 未公開



 宮城心菜=黒田瑞穂生年月日不明、茨城県出身。身長:157センチ 3サイズ:B80(Bカップ)・W57・H82cm。
 「おじさん」様よりコメント欄に情報&リクエストをいただきました。
 
 今年5月29日、東京熱・チーム木村、9月19日、東京熱本編に出演の「黒田瑞穂」さんは 今年7月28日、表AVデビューの「宮城心菜」さんとの 情報があります。 検証してみてください
 
  ご投稿いただいた当日、9月19日にTOKYO HOTから公開された撮り下ろし本編『ダマされた女子大生凌辱輪姦【前編】』に出演した黒田瑞穂。このところの東熱パターンで、来週は『【後篇】』が公開されるはずですが、実はこれも最近良く見かけるパターン、初裏出演ではなく、4ヶ月前の5月19日公開の『餌食牝 黒田瑞穂』で既に裏デビュー済み(もっとも男優の着衣が同じなので、『餌食牝』は本編の同日別撮りに見える)。

 
  一方、宮城心菜は今年7月28日に発売された、
 
全国大会出場!駅伝ランナー 宮城心菜 18才 AVデビュー First Star 2017/07/28発売
 で「AVデビュー」した新人嬢。

 表AV出演作のサンプル動画に、陸上トラックのランニングシーンが少しだけありますが、あんまり足が早そうには見えません。
 
 さて、例によって表AV出演作の限られたサンプル画像から、宮城心菜の特徴になりそうなカットを探します。
 
 この上目遣いの「これからしゃぶりま〜す」カット。宮城心菜の左頬にほくろがありますね。
 このほくろを、東熱・黒田瑞穂の出演シーンで探してみると…、
 
 ファウンデーションでぼかされてはいますが、同じ位置のほくろが見つかりました。

 類似のカラミカットを上下並べてみます。


 上は表AVの宮城心菜、下は東熱・黒田瑞穂。ボディの印象もよく似ています。

 いちおう念のため、TwinsOrNot.Netの顔認証システムでチェック。
 
 東熱のお姉様風、表AVのチャーミングな小娘風、と雰囲気は違うニコパチの比較ですが、100%の一致、と出ました。
 
 さて、宮城心菜の名前での表AV出演作は、いまのところ上掲の一作きり。デビューイベントとかもなかったようで、また個撮の撮影会出演情報なども見当たりません。
 一方、無修正の方は、『餌食牝』出演時はアイドル系のコスチュームを終始着用、全裸シーンがなかったので気づかなかったのですが、本編を見ると、だいぶ肌が荒れていて吹き出物が目立ってしまったのが残念。ボディも細身というより貧相な感じで(だから長距離ランナーっぽい、ともいえるけど)、栄養バランスが悪そうに見えてしまいます。
 東熱本編ですから、ヤルことはヤッていてそこは手抜きはないんですが、このキャラで2週間引っ張るのはちょっとキツいかなぁ…。

 「おじさん」様、情報ありがとうございました。
 


◆DMMで宮城心菜の表AV出演作を見る>>>
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華音|けっこう久しぶりな「フェイスよりボディ」娘の初裏!?|裏女優ファイル

華音 かおん



別名1:華音 正式芸名?
別名2:
別名3:
別名4:
別名5:
別名6:
別名7:
別名8:
別名9:





【華音】無修正出演歴



◯海外正規版DVD


  • 未発売


◯ネット配信動画撮り下ろし





◯表AVの裏流出


  • 未公開


◯ネット動画(海外正規版DVDの流用)


  • 未公開


◯動画単品ダウンロード販売(カリビアンプレミアム/av9898)


  • 未公開


◯MGS動画(国内向けモザあり)


  • 未公開



 華音生年月日&出身地不明(2015年7月時点で23歳)。身長:163センチ 3サイズ:B90(Fカップ)・W63・H90cm。
 2017年9月15日に公開されたカリビアン『このボディ最高につき 華音』に出演してきた華音。美人タイプではないけれど、がっしり肉の詰まった固太りで、90センチ級Fカップの巨乳ながらくびれるところはくびれている、いわゆるグラマラスボディ。この名前での無修正出演は過去になく、おそらく初無修正出演。


 名前だけの芸名というのは、いつもながらに探索が難しいんですが、カリビアンの動画ページを見ると、「幼い頃からバレー一筋で、学生時代には全国大会でベスト8までいった経歴を持ち、実業団からスカウトまで受けたほどの実力派アタッカーだったそう」というヒントが。これ、いかにも表AVに出演したときの「設定」っぽく、そこでDMMで「バレーボール」で検索をかけてみます。すると200本余りのDVDタイトルがヒット(けっこう多いですね)したんですが、これを発売順にソートして一本ずつチェックしてみたら…。
 ありました。
 2年以上前、2015年7月に発売されたDVD、
 
全国大会ベスト8までいった強豪バレーボール部のアタッカーAVデビュー! 華音 BeFree 2015/07/07発売
 という作品の出演者が「華音(仮名)」。DVDは既に廃盤になっており、リンクは動画です…。
 この娘っぽいですね↓

 カリビアンの「華音」の顔写真と並べて、顔認証システムTwinsOrNot.Netにかけてみると、
 
 100%の一致、と出ました。
 
 この表AV作品、「全国大会ベスト8までいった強豪バレーボール部のアタッカー」と謳いながら、バレーボールシーンはまったくなく、私服で登場→ベッドでユニフォーム姿を披露→そのまま脱がす…という、甚だ説得力に欠く展開でしたが…。
 この作品以外は、AV出演情報はゼロ。無名の企画作品に出演していた可能性はありますが、表デビューから2年も経ってからの裏出演の事情は謎。華音という名前も、BeFreeのHPでは「仮名」となっていましたので、正式芸名かどうかは不明。年齢的には2年前の設定・23歳で現在25歳というのも、相応に見えます。

 それはともかく、以前はよく見かけたけど、けっこう久しぶりに感じる一本道の『グラマラス』とかにはピッタリの美ボディ娘の初裏。この手の「ボディ強調系作品」ではお約束のローションオイル塗りたくりパターンを、裏デビュー作で早くも披露しています。
 


◆DMMで華音の表AV出演作を見る>>>
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美蘭|「ソノ世界」じゃ超有名人のタマあり竿ありオトコノ娘|裏女優ファイル

美蘭 みらん



別名1:美蘭 正式芸名
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別名8:
別名9:





【美蘭】無修正出演歴



◯海外正規版DVD


  • 未発売


◯ネット配信動画撮り下ろし






◯表AVの裏流出


  • 未公開


◯ネット動画(海外正規版DVDの流用)


  • 未公開


◯動画単品ダウンロード販売(カリビアンプレミアム/av9898)


  • 未公開


◯MGS動画(国内向けモザあり)


  • 未公開



 美蘭生年月日&出身地不明。身長:165センチ 3サイズ:B82(Dカップ)・W59・H72cm。
 2017年9月7日公開予定のカリビアン『全穴で感じるセックス』で裏デビュー(!?)する美蘭(みらん)。公開スケジュールだけが発表された段階で、カリビアンのサイトから入手できるのは画像一枚と、局部描写を一切排除した当たり障りのないサンプル動画のみ。
 そのサンプル動画を見ると、派手な衣装に身を包み、髪を赤く染め浅黒い日焼け肌のギャル風美女・美蘭は黒覆面の男3人をかしずかせ、女王様然としたタダモノならぬ雰囲気。しかもタイトルが「全穴で感じる」だって…。
 おお、ここしばらくのチープさが目立つカリビアン動画とは異質な作品っぽく、一瞬期待しちゃったんですが……予告画像をよく見ると、右肩に「竿ありオトコノ娘」の文字。しかも「こんなに美しいのにおちんちん付いているんです。」ってちゃんと説明してあるじゃん。なーんだ。
 というわけで「ニューハーフ 美蘭」でググると、いろいろ情報が見つかりました。
 
 美蘭のAVデビューは2013年11月。「世界の波多野結衣」との共演で、
 
美女とニューハーフ〜波多野結衣の童貞ニューハーフ筆おろし体験〜 U&K 2013/11/01発売
 という作品に出演したのがデビュー作。作品説明に「人気AV女優『波多野結衣』との共演によって初レズと童貞卒業を果たした」とありますが、スクリーンショットを見るとペニバン・波多野嬢にアナルを責められたり、逆におちんちんを波多野嬢のマ○コに入れたり、いろいろやっているようです。
 デビュー作の3ヶ月後には、「波多野結衣」との共演によって初レズと童貞卒業を果たしたが、実はその撮影前に記録していた映像があった、との触れ込みで、単独出演作、

初撮りニューハーフ〜セレブ系リッチギャル「美蘭」のAVデビュー〜 U&K 2014/02/13発売
 という作品も出ています。
 その後もAV出演作は数多いんですが、ニューハーフの常で本業はショービズや風俗。彼女も全国展開する大手ニューハーフヘルスに所属する一方で、ツイッターやインスタグラムで情報発信しつつ、プライベートデートに応じたりもしているようです。

 ツイッターのプロフィール欄に、AMAZONのWISHリストのリンクがあるのは、「プレゼントしてね♪」ってことかなぁ…。
 
 所属するニューハーフヘルスのHPを見ると、「クイーンオブシーメール!!」「世界のシーメールポルノ界に君臨する、日本のAV女優を超えた芸能人クラス!!」といった麗々しいキャッチコピーと併せ、「世界中のシーメールポルノ界に知らない者はいない絶対的スター存在」といった文言が書かれています。

 ネットでチンチンを屹立させた画像(かなり立派な逸物。もちろん「竿有り、玉有り」修正は管理人)も見つかったりするので、上の方で裏デビュー(!?)と書いたけど、ひょっとして海外サイトに出演しているのでは? と探したところ、SHEMALE JAPAN(http://www.shemalejapan.com)やTranSexJapan.com(http://www.transexjapan.com/)というサイトでごっそり出演作が見つかりました。
 なるほど、確かに日本独自の用語(ニューハーフ)より、世界的に通用する用語(シーメール)の世界では、とっくに有名人だったんですね。


 カリビアンで公開される『全穴で感じるセックス』ですが、2016年6月29日にHEY動画のPPV、SHEMALE SWEET ROYALEというプロバイダから公開された『超美女ニューハーフ・4P全穴SEX 『THE MIRAN - GOLD』』という動画と同じもののようです。


◆DMMで美蘭の表AV出演作を見る>>>
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